昨日は、久しぶりに映画を見に出かけました。

映画館で見るのは、・・・何年ぶりだろう。

子供と出かけた、子共向け映画以来だ。

原作を読んで、どう表現されているのやら。

題名は、『大木家のたのしい旅行・新婚地獄篇』

null

映画は、大木家と言う若い夫婦が、家庭・家族を作り始める頃の素描は

誰しも通る道だね、と納得できました。

映画の大木家にとっては、楽しい旅行となりました。

観客は、地獄の表現をもっと期待したのですが・・・。

映画『ハッピーフライト』以上を期待したのに、思い切りハズシました。

大きい画面・大音量・コマーシャルなし・2時間没頭は、映画館ならではです。

年齢と年間映画鑑賞は、反比例だとか。

機会を作り、また出かけたいとは思いました。